ajabon

中途はんぱに選択したい

ほんとにここんところ、ずーっとイラスターだけで業務しとるんですけども。 定期モノはゼロから作る事はマレで、たいがいはどっからかデータを流用したりして印刷物をこさえてます。 そんで、よく悩まされるのが角丸長方形の集合体。 […]

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hamko

【+DESIGNING vol.42】「美しい文字組み」特集でワンランク上の組版を目指そう!

私たちから日頃から扱っている「デジタルの文字」。 見出しに本文にキャプションにと、DTPには常に「文字」の存在が欠かせません。 「自分なりに工夫しているけど、この組み方が正しいのかわからない」 「いつもここが文字化けする…

【+DESIGNING vol.42】「美しい文字組み」特集でワンランク上の組版を目指そう!hamfactoryで公開された投稿です。

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kin

Illustratorで水彩(風)表現

 

 

過去記事がピックアップされて、モニタに映るビーナスが下手すぎて恥ずかしい^^ もっと小さく使えば良かった…。

 

↑恥ずかしいので小さくボツバージョン

 

それはさておきこのイラスト、Illustrator機能の紹介なのに線画だけIllustratorで色は別ソフトで塗ってるなと思いました? でも実はこれ全部Illustratorのデータなんです。

 

 

Illustratorでサッと線画を描いて、色を塗って、水彩風にするの、とっても簡単にできます。気が向いたら記事にしようと思っていたのにすっかり忘れてました^^

 

というわけで、メイキングスタート。

 

 

1 線画を描く
まず、「RGBモード」で書類を作成し線画を描きます。これは過去記事参照。
ブラシやペンツールで描いても全然OK。

 

 ↑線画のパスは背面に送り込まない

 

 

2 色を塗る
線画レイヤーを複製して下のレイヤーをライブペイント化、線をなしにしてライブペイントで色をペタペタ塗ります。

 

 

 

 

 

 

↑再配色やグローバルスウォッチ(神速Illustrator P118〜)使って色を微調整します。RGBCMY白黒はテクスチャが反映されないので少し彩度を下げて塗ります。

 


3 水彩画像を配置
グレースケール化した水彩画像(フリー素材を使いました)を前面に配置し、描画モードをオーバーレイにします。

 

 ↑画像にオーバーレイをかける

 

 

↑水彩の濃淡が反映される


※ものによっては相当重くなりますが、水彩画像は画像トレースでベクトル化してもOKです。

 

 

4 白オブジェクトを配置
水彩画像を選択し、コマンド+7、コマンド+オプション+7と押し出来た空ボックスを白で塗る。これを最背面レイヤーの最背面に置けばはみ出し部分が消えます。
微妙なはみ出しを避けるため、白をちょっとだけ拡大しておくとよいでしょう。

 

 ↑水彩の濃淡はみ出しが消える

 

 

5 水彩の位置調整
水彩の濃淡をイラストに合わせて移動や拡縮して調整します。このとき最背面の白ボックスも一緒に調整した方が間違いありません。

 

↑濃淡は調整できるので、イイ感じに仕上げましょう

 

これで水彩風になりますがもう少しディティールアップしましょう。

 

 

6 フチを濃くする
塗りのレイヤーを複製し、ライブペイントを拡張、グループを解除し、パスファインダーの合流をかけます。

 

 

 

 

グループを解除してオブジェクト全部を選択し、塗りをグレー50%、効果→スタイライズ→光彩(内側)、描画モードを乗算、色を黒、ぼかしは適宜にします。

 

↑言ってることはややこしいけど、まあそういうこと

 

グループ化して描画モードをオーバーレイにします。色の濃淡を調整したい場合、アピアランスの内容から塗りのグレーの値を変更します。50%より濃くすると濃く、50%より薄くすると薄くなります。これは再配色でプレビューを見ながら調整しても良いでしょう。

 

↑グループの描画モードをオーバーレイに

 

 

 

↑より水彩っぽくなります

 

 

WEB用などではこのまま書き出せばラスター形式になります。

 

 

下の白が不要な場合は透明分割して余計なオブジェクトを削除。

 

 

 

↑この時点でテクスチャは塗りと統合してラスタライズされます。もう色や位置の編集はできません

 

 

CMYKモードで使用する場合はここからカラーモードを変換します。

 

 ↑透明分割後でないと描画モードなどの違いで絵柄がぶっ壊れます

 

 ↑主線を鉛筆風に

 

おしまい。

 

 

 

 

 

 

 

 

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大阪DTPの勉強部屋

隔週金曜勉強会

Tweet           ※当日参加申込せずに参加された方は後日資料を送ることができませんので 「参加しました」メールを送ってください。 テーマは「DTP作業を効率 […]

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tomm_u

[iPhone]iOS10 でPDF作成が簡単になっていた?!

たまになんですけど、 iPhoneのブラウザで表示しているサイトを、コンビニでプリントアウトしたい時がたまにあるんです。 (セブンイレブンは「マルチコピー」、ローソン・ファミマ、サークルKサンクスはシャープの「ネットワークプリント」を利用します) それぞれのアプリに文書を登録するのに、例えばPDFとして保存するんですけど、 普段、家や会社でほぼ活躍の場がないiPhoneの「プリント」を利用します。 プリント画面が出たら、その画面をピンチアウトすると、 もうPDFになってます。 画面、右下にまたシェ ...

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JaGraBB

ジャグラ文化典岩手大会PR映像

ジャグラ文化典岩手大会実行委員会制作のPRムービーです。

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FORCE

10.12検証はじめました

今日から10.12の検証テストを開始した。
10.11からの上書きと新規の2パターン


CUPSは
10.9→1.7x
10.11→2.1x

今回は
10.12→2.2.0

なっている
そのためCUPS2xに対応していて
10.11で動作していたプリンタPLUG-INは、概ね動作するだろう
(あまり心配していない)

プリンタドライバが10.9までの場合はインストール後に
ログチェックでエラー等の確認が必要かな

プリンタドライバのインストーラーが古い場合
すべてのアプリケーションを許可が必要になる場合
10.11で『すべてのアプリケーションを許可』に設定している場合は
10.12のアップデートで項目が生きるが
新規インストールだと許可の項目自体が表示されない。

ゲートキーパーを切るのはセキュリティ上好ましく無いが
(全て許可だと、ウィルス踏んだ時に感染するから)
変なサイト見ない人や、メールの添付の処理に自信がある人は
sudo spctl --master-disable

『その時だけ』許可すれば問題ないだろう
インストールが終わったら
sudo spctl --master-enable

戻せば良い

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オプティマイズ・ストレージ(ディスクの最適化)は
以下の記事がわかりやすいので割愛
TidBITS
Sierra の Optimized Storage に関する説明
http://jp.tidbits.com/TidBITS-jp-1338.html#lnk5

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CS6はインストール可能(Ai、Ps、Brのみ確認、明日indはチェックする)
起動確認まではした。
起動して印刷も出来る。
さ〜てどうしたもんか…
ハウスルールとしてCS6のインストールをサポートするか?…
考え中
(もう少し色々やってから結論にする)
セキュリティ担当の意見で最終的に判断ですが
判断材料は用意しないと…制作現場的にはCS6を使いたいらしいし…
Acrobat11は検証しないつもり。


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コンソールが最悪
(工夫は認めるが)使いにくい。
あれはダメだ…ベーターテスターの方々はアレで良かったのかね…
『tail -f』的に使えない…


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全体の印象は10.11より、少しだけ軽快に動作するような印象
今の所10.11の上書きで問題は、発生していない
(非対応の機能拡張が数種あったが想定内)

by Force at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

ten

精密にスクリーンキャプチャをコントロールする(AI)

まずはこちらをご覧ください。

゚ω゚ノ= /`m´)ノ ~┻━┻ //*´∇`*/ ['_'];
o=(゚ー゚) =_=3;
c=(゚Θ゚) =(゚ー゚)-(゚ー゚);
(゚Д゚) =(゚Θ゚)= (o^_^o)/ (o^_^o);
(゚Д゚)={゚Θ゚: '_' ,゚ω゚ノ : ((゚ω゚ノ==3) +'_') [゚Θ゚] ,゚ー゚ノ :(゚ω゚ノ+ '_')[o^_^o -(゚Θ゚)] ,゚Д゚ノ:((゚ー゚==3) +'_')[゚ー゚] };
(゚Д゚) [゚Θ゚] =((゚ω゚ノ==3) +'_') [c^_^o];
(゚Д゚) ['c'] = ((゚Д゚)+'_') [ (゚ー゚)+(゚ー゚)-(゚Θ゚) ];
(゚Д゚) ['o'] = ((゚Д゚)+'_') [゚Θ゚];
(゚o゚)=(゚Д゚) ['c']+(゚Д゚) ['o']+(゚ω゚ノ +'_')[゚Θ゚]+
((゚ω゚ノ==3) +'_') [゚ー゚] + ((゚Д゚) +'_') [(゚ー゚)+(゚ー゚)]+ ((゚ー゚==3) +'_') [゚Θ゚]+((゚ー゚==3) +'_') [(゚ー゚) - (゚Θ゚)]
+(゚Д゚) ['c']+((゚Д゚)+'_') [(゚ー゚)+(゚ー゚)]+ (゚Д゚) ['o']+((゚ー゚==3) +'_') [゚Θ゚];
(゚Д゚) ['_'] =(o^_^o) [゚o゚] [゚o゚];
(゚ε゚)=((゚ー゚==3) +'_') [゚Θ゚]+ (゚Д゚) .゚Д゚ノ+((゚Д゚)+'_') [(゚ー゚) + (゚ー゚)]
+((゚ー゚==3) +'_') [o^_^o -゚Θ゚]+((゚ー゚==3) +'_') [゚Θ゚]+ (゚ω゚ノ +'_') [゚Θ゚];
(゚ー゚)+=(゚Θ゚);
(゚Д゚)[゚ε゚]='\\';
(゚Д゚).゚Θ゚ノ=(゚Д゚+ ゚ー゚)[o^_^o -(゚Θ゚)];
(o゚ー゚o)=(゚ω゚ノ +'_')[c^_^o];
(゚Д゚) [゚o゚]='\"';
(゚Д゚) ['_'] ( (゚Д゚) ['_'] (゚ε゚+(゚Д゚)[゚o゚]+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((o^_^o) - (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚ー゚)+ (c^_^o)
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+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))
+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((o^_^o) +(o^_^o))
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (c^_^o)+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))
+ ((゚ー゚) + (o^_^o))
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+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))
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+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)
+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((o^_^o) - (゚Θ゚))
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+ (゚Θ゚))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚ー゚)+ (c^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o)
+(o^_^o))+ (c^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (c^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚ー゚)
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (c^_^o)+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((゚ー゚)
+ (o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)
+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))
+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))
+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((゚ー゚) + (o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (o^_^o)+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((o^_^o) +(o^_^o))+ (c^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (o^_^o)
+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (o^_^o))
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((゚ー゚) + (o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o)) + ((o^_^o) - (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)
+ (c^_^o)+ ((o^_^o) - (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((゚ー゚) + (o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o)
+(o^_^o))+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (゚ー゚)
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚ー゚)+ (c^_^o)
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))
+ (c^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))
+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ ((o^_^o) - (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ (゚ー゚)+ ((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+(゚Θ゚)+ (゚Θ゚)+ ((゚ー゚) + (o^_^o))+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (c^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o)
+(o^_^o))+ (゚ー゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+(゚Θ゚)+ ((o^_^o) +(o^_^o))+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚ε゚]+((゚ー゚) + (゚Θ゚))+ (゚Θ゚)+ (゚Д゚)[゚ε゚]
+((゚ー゚) + (o^_^o))+ (o^_^o)+ (゚Д゚)[゚o゚]) (゚Θ゚)) ('_');

AAの辞書の様に見えますが、これ、Extendscriptです。aaencodeかけてます。
http://utf-8.jp/public/aaencode.html
を参照してみて下さい。コードの保護・難読化を調査する課程でたどり着いたものですwww

続きを読む: 精密にスクリーンキャプチャをコントロールする(AI)

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FORCE

AdobeCCでインストールされるフォント

AdobeCCでインストールされるフォント

このフォントがロックされていたりunchgの属性があると
エラーになり、インストールが失敗する『場合もある』

海外との制作物のやり取りがある場合
多言語用のフォントは、インストールされていない環境がある可能性に留意


div.bordertable{width: 80%;} .bordertable table , .bordertable th , .bordertable td {font-size: 12px;border: solid 1px #666666;padding: 3px;border-collapse: collapse;overflow: inherit;word-wrap: break-word;} .bordertable th.mailname{font-size: small;text-align: left;} .bordertable p{font-size: small;text-align: center;} .bordertable td.evenline{background-color: #f4f4f4;} .bordertable td.oddline{background-color: #ffffff;}

許諾についてこちらを見てください
デフォルト・フォント多言語用・フォント
ACaslonPro-Bold.otfAdobeArabic-Bold.otf
ACaslonPro-BoldItalic.otfAdobeArabic-BoldItalic.otf
ACaslonPro-Italic.otfAdobeArabic-Italic.otf
ACaslonPro-Regular.otfAdobeArabic-Regular.otf
ACaslonPro-Semibold.otfAdobeDevanagari-Bold.otf
ACaslonPro-SemiboldItalic.otfAdobeDevanagari-BoldItalic.otf
AdobeFangsongStd-Regular.otfAdobeDevanagari-Italic.otf
AdobeFanHeitiStd-Bold.otfAdobeDevanagari-Regular.otf
AdobeGothicStd-Bold.otfAdobeGurmukhi-Bold.otf
AdobeHeitiStd-Regular.otfAdobeGurmukhi-Regular.otf
AdobeKaitiStd-Regular.otfAdobeHebrew-Bold.otf
AdobeNaskh-Medium.otfAdobeHebrew-BoldItalic.otf
AGaramondPro-Bold.otfAdobeHebrew-Italic.otf
AGaramondPro-BoldItalic.otfAdobeHebrew-Regular.otf
AGaramondPro-Italic.otfAdobeMingStd-Light.otf
AGaramondPro-Regular.otfAdobeMyungjoStd-Medium.otf
BirchStd.otfAdobeSongStd-Light.otf
BlackoakStd.otfKozGoPr6N-Bold.otf
BrushScriptStd.otfKozGoPr6N-ExtraLight.otf
ChaparralPro-Bold.otfKozGoPr6N-Heavy.otf
ChaparralPro-BoldIt.otfKozGoPr6N-Light.otf
ChaparralPro-Italic.otfKozGoPr6N-Medium.otf
ChaparralPro-LightIt.otfKozGoPr6N-Regular.otf
ChaparralPro-Regular.otfKozMinPr6N-Bold.otf
CharlemagneStd-Bold.otfKozMinPr6N-ExtraLight.otf
HoboStd.otfKozMinPr6N-Heavy.otf
KozGoPro-Bold.otfKozMinPr6N-Light.otf
KozGoPro-ExtraLight.otfKozMinPr6N-Medium.otf
KozGoPro-Heavy.otfKozMinPr6N-Regular.otf
KozGoPro-Light.otfLetterGothicStd-Bold.otf
KozGoPro-Medium.otfLetterGothicStd-BoldSlanted.otf
KozGoPro-Regular.otfLetterGothicStd-Slanted.otf
KozMinPro-Bold.otfLetterGothicStd.otf
KozMinPro-ExtraLight.otfMinionPro-Bold.otf
KozMinPro-Heavy.otfMinionPro-BoldIt.otf
KozMinPro-Light.otfMinionPro-It.otf
KozMinPro-Medium.otfMinionPro-Regular.otf
KozMinPro-Regular.otfMyriadHebrew-Bold.otf
LithosPro-Black.otfMyriadHebrew-BoldIt.otf
LithosPro-Regular.otfMyriadHebrew-It.otf
MinionPro-BoldCn.otfMyriadHebrew-Regular.otf
MinionPro-BoldCnIt.otfMyriadPro-Bold.otf
MinionPro-Medium.otfMyriadPro-BoldCond.otf
MinionPro-MediumIt.otfMyriadPro-BoldCondIt.otf
MinionPro-Semibold.otfMyriadPro-BoldIt.otf
MinionPro-SemiboldIt.otfMyriadPro-Cond.otf
MyriadArabic-Bold.otfMyriadPro-CondIt.otf
MyriadArabic-BoldIt.otfMyriadPro-It.otf
MyriadArabic-It.otfMyriadPro-Regular.otf
MyriadArabic-Regular.otfMyriadPro-Semibold.otf
NuevaStd-Bold.otfMyriadPro-SemiboldIt.otf
NuevaStd-BoldCond.otf 
NuevaStd-Cond.otf 
NuevaStd-Italic.otf 
OCRAStd.otf 
OratorStd.otf 
PoplarStd.otf 
PrestigeEliteStd-Bd.otf 
SourceSansPro-Black.otf 
SourceSansPro-BlackIt.otf 
SourceSansPro-Bold.otf 
SourceSansPro-BoldIt.otf 
SourceSansPro-ExtraLight.otf 
SourceSansPro-ExtraLightIt.otf 
SourceSansPro-It.otf 
SourceSansPro-Light.otf 
SourceSansPro-LightIt.otf 
SourceSansPro-Regular.otf 
SourceSansPro-Semibold.otf 
SourceSansPro-SemiboldIt.otf 
TektonPro-Bold.otf 
TektonPro-BoldCond.otf 
TektonPro-BoldExt.otf 
TektonPro-BoldObl.otf 
TrajanPro3-Bold.otf 
  

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Hereafter

851315

津波のシーンがある
Lo Imposibleと、このヒアアフターは見るのに勇気がいる


ミリオンダラーベイビー同様、王道なサントラ。
音量もひかえめで、印象的になりすぎず、本編中の使い方が上手い

ストーリーの最後で
3つを観客の想像にまかせている

1:主人公がブックフェアで女性から本を受け取る時に何が起こったのか?
2:主人公が書いた手紙にはどんな事が書いてあったのか?
3:彼女と握手した時に何を感じたのか?

この手の演出はアメリカ人は嫌だろうに…

---------

タイトルはOnyx
実際はちょっと違うコンプレス系の文字

5hnef


なんだろ?


---------
台詞は
料理教室で出会った女性に、能力の説明をするシーン
訳は…
『全てを知らない方が良いときもあるんだよ』といったような訳だった


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ten

スクリーンキャプチャを行うメソッドimageCapture

全く雨がふらず日照り続きでどうしたもんだって思ってたら今度は晴れないって、どうしたものでしょう。皆様も通勤大変だと思いますが、いかがお過ごしでしょうか。
昨日某ショッピングセンターの育樹祭に参加してきたのですが、イラガの幼虫にやられましたw
久しぶりに痛い思いをしました。しかし、チャドクガなんかとは違い毒針毛が残りませんので数時間も経てば炎症も引いてどこを刺されたのかもわからなくなるのですが、痛かったです。
少し立込んでいてな〜んにも書いてませんがScripting Forumとかは時折フォローしている次第です。そこでimageCaptureメソッドなるものを初めて知った次第です。
元スレッドはhttps://forums.adobe.com/thread/2211864です。相変わらずカルロスが良い仕事しています。

続きを読む: スクリーンキャプチャを行うメソッドimageCapture

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FORCE

サポート終了と上手くつきあう(それが『業務』ならね…) その2

その1はこちら
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2016/09/post-87fb.html


今後購入するMac機材は10.12がインストールされているわけなので
制作の現場的には、機材の調整が必須になってくる
CS6が必要なチームにはCS6が使える機材を用意しなければならないわけです。

AdobeCCデスクトップアプリもOSによってインストール出来る物が変わって来たし
機材の調整は現実問題なんです。
そこに
Appleのハードウェアのライフサイクル
5年経過したら修理しないよ!もあるので、さらに難しい事になりそう…
(といっても後2〜3年は継続して調整していく事なので覚悟はしてるけど)
来年あたりで2010年のモデルが修理不可になるので
故障が出るとちょっとやっかい…(iMacって結構故障が多いし)

ビンテージ製品とオブソリート製品
https://support.apple.com/ja-jp/HT201624

Website_image00280922_200007


ソフトウェア的にはザックリ以下のようになりますか?

Website_image00280922_194014
アドビ製品の必要システム構成リンク一覧
https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/global/8392.html


AppleのOSのライフサイクルは、セキュリティや不具合の改修を行ないませんよ!

いった内容なので10.6は今でも売ってたりするし
http://www.apple.com/jp/shop/product/MC573J/A/mac-os-x-10.6-snow-leopard?

過去にAppleIDと紐づいているOSは再度ダウンロードする事も出来る。
なので
自己責任のもと、セキュリティを担保出来るように工夫すれば使用しても問題無いが
上記のようにハードウェアが無くなる…といった事になります。

どのみち、新しい機材はCC2015+OFFICE2016なのだから
あまり考えてもしかたがないかな

若い人は比較的新しい環境への移行ってスムーズなんだけど
歳いっている人は難しいねぇ…

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あさうす

face

10.9公式切り捨て決定事項、ってことでいいんだろか

Apple、「macOS Sierra」では65件の脆弱性を修正、「Safari 10」では21件修正【Internet Watch】

のなかの、

 macOS Sierra 10.12に含まれるSafari 10では、悪意のあるウェブサイトへのアクセスにより、任意のコードが実行される可能性がある脆弱性や、データが漏えいする可能性のある脆弱性など、計21件の脆弱性が修正された。「OS X Yosemite(10.10.5)」と「OS X El Capitan(10.11.6)」向けにも公開されている。

を踏まえると、10.9はどうやら公式に鬼籍入りってことでよろしいんでしょうかね。死亡フラグ。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

InDesignの勉強部屋

第41回勉強会のお知らせ

第41回勉強会の開催が決定しましたのでお知らせいたします。セミナー(および懇親会)参加希望の方は、「勉強会お申し込み」ボタンからお申し込みください。

なお、セミナー終了後にその場で交流会を開催させていただきます。日頃、同業他社の方と話をする機会が少ない方も、ぜひ交流を図って情報交換等をしていただければと思います。

■勉強会
日時:2016年11月5日(土)14時00分〜18時45分
    【セミナーは14時〜18時10分、交流会は18時10分〜18時45分を予定しています】
    (13時30分より受付開始)
会場:ウインクあいち 小ホール
    〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目4-38
    JR名古屋駅桜通口からミッドランドスクエア方面 徒歩5分
    ユニモール地下街 5番出口 徒歩2分
定員:150名
受講料:3,000円(勉強会当日、受付でお支払いください。希望者には領収書を発行できます)

■内容(予定)
Session 1:配色徹底解説〜基本から応用、CMYK・特色・RGBまで〜
色彩の理論はひとつではありません。また、どの理論が優れているというものでもありません。基本としてPCCSとイッテンの色彩論を紹介します。また理論では表せない感情面での配色も紹介します。
2色印刷や5色印刷の制作方法、日本と海外のインキの違い、紙(CMYK)とWEB(RGB)両方に展開する仕事の色管理方法も紹介します。

スピーカー:大里 浩二 氏(株式会社THINKSNEO 代表取締役)
広告・CI・Web・エディトリアル等、幅広いジャンルを手がけるアートディレクター。デザイン論・色彩論等に造詣が深く、学校講師をはじめ専門書の企画・執筆や各種講演も行っている。
日本デザイン学会会員、意匠学会会員、日本印刷技術協会DTPエキスパート認証委員、大阪芸術大学 非常勤講師、東京工科大学 非常勤講師、東洋美術学校 非常勤講師、株式会社THINKSNEO 代表取締役。
著書に『デザインを学ぶすべての人に贈るカラーと配色の基本BOOK』(ソシム)『レイアウトIllustrator教室』(ワークスコーポレーション)など。
共著に『やさしいレイアウトの教科書』(エムディエヌコーポレーション)、『デザインを学ぶ3文字とタイポグラフィ』(エムディエヌコーポレーション)など。
監修に『すべての人に知っておいてほしいデザイン・レイアウトの基本原則』(エムディエヌコーポレーション)、『すべての人に知っておいてほしい配色の基本原則』(エムディエヌコーポレーション)など。



Session 2:制作と印刷の相互理解で「正しく刷れる」DTPの運用ポイント
名古屋では初めてとなる出力セミナーの機会をいただきました。
このセッションでは(他の会場では数回のセミナーを経てマニアックな領域まで行っちゃってますが)、基本に立ち返りつつ、知識を知恵として活かせる深い理解を目指します。
先日のAdobe MAX Japan 2016においても、実質30分の中で基本的なポイントに絞った「正しく刷れる」ための(今までとはちょっとだけ違う手法の)解説を行いました。
しかし、実際に正しく刷るためには、他にも重要なポイントがあります。
Adobe MAX Japan 2016での解説を大幅に拡充し、デモも交えた内容でご説明します。

スピーカー:松久 剛 氏(株式会社SCREENグラフィックアンドプレシジョンソリューションズ GA統轄部 GAソフトウエア開発部)
現在は、ワークフローRIP「EQUIOS」の開発に従事し、搭載されている「Adobe PDF Print Engine」などRIP処理演算部分を担当。開発で得た情報から、同社Webサイトで公開されているPDFワークフローに関する技術解説をまとめた PDF版の「EQUIOS / Trueflow出力の手引き」及びブログ形式の「出力の手引きWeb」の執筆も担当している。



Session 3:Illustratorで作るグラフィックデザイン
Illustratorは「ドロー系グラフィックソフト」という位置付けのソフトウェアです。印刷物のレイアウトはもちろん、最近ではwebデザインのカンプ作りに使われることも多くなりました。しかし、本来はその名が示すとおり、イラストやロゴ、アイコンなど、グラフィックを作るための機能が充実しています。本セッションでは、基本に立ち返って、Illustratorでグラフィックをデザインするときに使えるアイデアや効率化のポイントを、具体的な作例を交えながら解説していきます。

スピーカー:高橋 としゆき 氏(Graphic Arts Unit
1973年生まれ、愛媛県松山市在住。地元を中心に「Graphic Arts Unit」の名義でフリーランスのグラフィックデザイナーとして活動。紙媒体からウェブまで幅広いジャンルを手がけ、デザイン系の書籍も数多く執筆。近著には『デザインのセオリーから学ぶ Photoshop & Illustratorの教科書』(エムディエヌコーポレーション刊/共著)など。また、プライベートサイト「ガウプラ」では、オリジナルデザインのフリーフォントを配布しており、TVCM、ロゴタイプ、アニメ、ゲーム、広告など、さまざまな媒体で使用されている。
Twitter:@gautt

■タイムテーブル(予定)
14:00〜14:05 ごあいさつ
14:05〜15:15 Session 1:配色徹底解説〜基本から応用、CMYK・特色・RGBまで〜
15:15〜15:30 休憩
15:30〜16:40 Session 2:制作と印刷の相互理解で「正しく刷れる」DTPの運用ポイント
16:40〜16:55 休憩
16:55〜18:05 Session 3:Illustratorで作るグラフィックデザイン
18:05〜18:10 ごあいさつ
18:10〜18:45 交流会

■懇親会(交流会の後、席を変えての飲み会となりますので、希望者のみ申し込んでください)
時間:19時00分頃〜
場所はセミナー会場近くの居酒屋を予定しています。料金は実費です。
詳細が決まりましたら、後程お知らせいたします。
※当日のドタキャンはご遠慮ください。前々日までにキャンセルのご連絡がない場合、料金をいただきます。

■お願い
※勉強会が近づきましたら、参加者には受講票をメールさせていただきます。
 セミナー当日はプリントして受付にご提示ください。
※当日はネームタッグをご用意いたしますので、名刺を1枚お持ちください。
※USTREAMでの中継や動画撮影は禁止とさせていただいております。
※キータイプの音が気になる方もいらっしゃいます。
 セミナー会場でパソコンを使用する際には、回りの迷惑にならない範囲でご使用ください。

※セミナーは先着順にて受付し、定員に達ししだい受付を締め切ります。
※重複してお申し込みはできません。
※部屋の温度調整は行いますが、座る場所によっては寒いといったケースがあるかもしれません。ひざ掛けやカーディガン等をお持ちいただくと良いかもしれません。
※申し込みのキャンセルや申し込み内容の変更、ご質問等がありましたら、「お問い合わせ」ボタンからご連絡下さい(その際には登録番号をお知らせください)。


by Yuji Mori at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

あさうす

face

あのそれとっくに動作保証外なんですけど。

Adobe、Adobe CS6製品はmacOS 10.12 Sierraに対応しておらず、必要システム構成外になると発表。【AAPL Ch.】
「Adobe CS6」は「macOS Sierra」で必要システム構成外に Java 6サポート終了で【ITmediaニュース】



あのね、Sierraで動作保証外じゃなくて、10.10段階でとっくに動作保証外であって、今回のはただの注意喚起でしかないから。
どっちもニュースサイトだって考えるとミスリードすぎるアホな記事出すんじゃないよ。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

FORCE

ispo Color Trends

Website_image00280920_232722

COLOR PALETTE FALL/WINTER 2017/18
http://textrends.ispo.com/en/Trends/Trends-Fall-Winter-2017-2018/Color-Trends/

OLOR PALETTE SPRING/SUMMER 2018
http://textrends.ispo.com/en/Trends/Trends-Spring-Summer-2018/Farbtrends/

COLOR PALETTE FALL/WINTER 2018/19
http://textrends.ispo.com/en/Trends/Trends-Fall-Winter-2018-2019/Colortrends/


TRENDBOOK
iTunes
https://itunes.apple.com/us/app/ispo-textrends-trend-app-2017/id1082302763?mt=8


Website_image00280920_233647


Website_image00280920_233659


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FORCE

Natalie Cole

エミー賞の中継を見ていて、追悼のコーナーでナタリーコールが亡くなっていた事を知った
特に好きなボーカリストでは無かったが
亡き父のトラックとデュエットしたアンフォーゲッタブルは、凄いと思った
テクノロジーって程の事は無い(だってオーバーダビングなだけだから)けど
父の若かりし頃と歌えるなんて、なんて素敵な事だろうと思ったのを覚えている。

↓Didot (Linotype)
D

↓Garamond (Monotype)
G


Didotの方が好みかな

DidotはライノでAdobeのバンドル
Garamondはモノでマイクロソフトのバンドル
昨日も書いたが、許諾って何にバンドルされていたか?も、アルので、ほんと面倒極まりない。
もっと、サクッと使える方法にならんもんか…

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DTP Transit

「InDesign的な画像配置」(Illustratorでオブジェクト内に画像を配置する方法)

Illustratorで配置画像にマスクをかけるには、配置画像とマスクしたいオブジェクトを選択し、クリッピングマスクを設定します。

「先割りレイアウト」など、すでに配置したいオブジェクトがある場合には、クリッピングマスクを正攻法で使うのは遠回りです。

次の手順で、InDesignでフレーム内に配置するように、Illustratorでもオブジェクト内に画像を配置することができます。

簡素化した手順

  1. 配置したいオブジェクトを選択し、shift+Dを2回押すと、オブジェクトの四隅に破線のカギ括弧が表示される

  2. [ファイル]メニューの[配置]を使って画像を配置し、大きさや位置を調整する。

  3. 余白でダブルクリックして、編集を終了する

詳しい手順

  1. 配置したいオブジェクトを選択する(四角形でなくてもOK)。

  2. shift+Dを2回押すと、オブジェクトの四隅に破線のカギ括弧が表示される

    この状態を[内側描画]モードと呼ぶ(ツールパネルの下から2番目のボタンの一番右が選択される)。

  3. [ファイル]メニューの[配置]を使って画像を配置する

  4. 大きさや位置を調整する(大きさ調整の際にはshiftキーを併用して縦横比が変わらないように注意)。

  5. 余白でダブルクリックして、リンクファイルの編集を終了する

[レイヤー]パネルで確認すると、リンクファイルとクリッピングマスクが、「クリッピンググループ」になっていることを確認できます。

内側描画モードにしてから画像を配置することで、クリッピングマスクとして扱われるのです。

改めて選択すると、[レイヤー]パネルでは、クリッピンググループ全体が選択されていることがわかります。この時点で画像の大きさを変更しようとすると、マスクも含めてリサイズされてしまいます。

どのバージョンから?

「InDesign的な画像配置」は、Illustrator CC以降(正確にはIllustrator CS5)から可能です。

  • 内側描画:Illustrator CS5以降
  • 画像配置時にドラッグして画像の大きさを指定する:Illustrator CC以降

Illustrator CC以降、画像を配置する際、画像の番号(1枚のときは「1/1」、3枚のときは「1/3」のように)と、画像のサムネールが表示されます。

クリックして配置してもよいのですが、ドラッグすることで、大きさを指定しながら配置することができるようになっています。

Illustrator CS5やIllustrator CS6では、内側描画モードに変更してから画像を配置すると、大きく配置されてしまいますので、手作業で縮小します。

なお、バージョンを問わず、内側描画の際には、デスクトップからのドラッグ&ドロップでは、クリッピングされません。

『10倍ラクするIllustrator仕事術』(増強改訂版)

このTipsは、2014年10月に発売した『10倍ラクするIllustrator仕事術』(増強改訂版)では、pp.161-162にて紹介しています。

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FORCE

AcrobatでのPDFの編集とフォントの許諾

『Acrobat Proにデフォルトフォントを設定したい』に反応
https://forums.adobe.com/message/7578356

Adobeのスタッフが開発に伝えるとの事で終了しているので
メモとしてこちらに記載しておく
(最近…そんなのばっかり…苦笑)

前もって書いておきますが、以下は完全に私の想像です。根拠ありません。のであしからず

なぜ?そうなっているのか?は、フォントとPDFの関係の昔話しをしなくてはならない

ちょっと前まで、一部のフォントは許諾の関係で
PDFに埋め込む事が出来い物がありました。(みなさん、覚えてますか〜笑)
また
だいぶPDFが浸透したフォーマットとなった今でも、NISのS明朝のように
販売用のPDFにフォントを埋め込む時は別料金(別許諾)が必要なフォントもあります。

Acrobatは基本的にはバージョン5あたりから、劇的には進化していません。
なので
当時は、許諾がハッキリしない(ユーザーによって利用するフォントがまちまち)フォントを
デフォルト(後付けでも)になるのは、よろしく無い…となったのでは無いだろうか…

そこで、Adobeの自社フォントで許諾出来る物を
アプリケーション・ドメインにインストールして、ユーザーがフォントのON〜OFF操作が出来ない状態にして
必ず、許諾が大丈夫なフォントで編集を開始するようにしてあるのでは?

思っているのだが、どうだろう?

Website_image00280918_211100


Acrobatは登場した当時としては、この考え方は正しいでしょ
(逆にユーザーに許諾の問題をおこさせない配慮だったと言っても良い)
(まぁ、文字コードがらみで、安全策なのもあるでしょう)

フォーラムの質問者は『MS明朝』を指定したい
としているが
マイクロソフトのバンドルフォントは
マイクロソフトのソフトウェアに許諾されているので
AcrobatでMS明朝を編集に使うのは、厳密にはアウトに近い『グレー領域』なのではないだろうか?
(許諾的にはアウトだけど、それを言わない的な意味でのグレーね)

Windows版のディスティラがMS書体をデフォルトで埋め込まない設定なのも
この辺りに配慮しての事もあるのでは?と思っている。(たぶん文字コードの問題があるからだけど…)

ん?
Windowsに対しては許諾されているから
AcrobatをWindwosで使っている場合はOKか?
表示は良い
けど
編集はアウト? ん
まっいいか…

PDF作成時にサブセットで埋め込まれたフォントを
後から編集する場合
なんか、面倒なトラブルになりそうな…
以下の記事も参照ください
文字を検索出来ないPDF
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2010/08/pdflib-fontrepo.html


つ〜わけで
Acrobatのテキスト編集のデフォルトフォントが小塚なのには意味がある


どうでしょう

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FORCE

サポート終了と上手くつきあう(それが『業務』ならね…)

うっかりしてて…忘れてた
よかった…来年度の予算編成に間に合います。
『Office for Mac 2011』のサポート終了は『今の所』来年の10月でメインサポート終了でした

https://support.microsoft.com/ja-jp/lifecycle?p1=15627&forceorigin=esmc

Website_image00280917_203859


お客様に対して、不都合を引き起こす可能性のあるソフトは使わない

たてまえで…

外から、セキュリティを担保出来ないソフトウェアで業務してるのか?と
言われないため、ってのが本音?

基本的には個人の方も同じですが
例えばWindows7
後3年ありますので、3年で機器の更改又はOSのアップデートに備えて
毎年1/3づつ積み立てるような感じ?にする
又は
1/3づつ機器やOSをアップデートして行けば良いわけです。

Eos_chart01

https://www.microsoft.com/ja-jp/windows/lifecycle/eos/consumer/


後は、セキュリティを極力担保できるような形にして
使わなければならない古いOSは保持すれば良いわけです。
今の現場にはMacで言うとOSが10.5 10.6 10.8 の機器がありますが
それぞれちょっと特殊な大人の事情で残さなくてはならないので残しています。

ブラウザ等セキュリティにリスクのあるソフトは全て削除し
ドメコンから切り離し、プリンタへ印刷は出来ないし
超変態なアクセス権設定と
スイッチ設定で同一サブネット内にしかアクセス出来ない等々の設定をしっかりして
お客様から質問があった時に嘘無く説明できるようにしておけば良いわけです。
(もちろん、業務先のセキュリティ委員会や情報システム部の許可が必要です)

といったわけで、
それが業務なら来年度上半期中に2016にしないといかんわけです。
つー事は
Macでオフィス製品を使いたいなら

MacOSを10.10以上にしないといけない!わけです

でも、『まだまだ』OS10.9でないと困る…人もいるわけで…

どんな風に必要な『機能』と必要な『機材』で、折り合いをつけつつ
セキュリティを担保するため、アップデートを繰り返さないとならないわけです。

面倒だが、お客様のためって事なんですよね…辛いわ…


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akane_neko

[Font]FontExplorer Xが日本語化したぞーーー!

安定と信頼のフォント管理ツール、FontExplorer Xがついに日本語化しました! ▲待ってたよ! いろんなフォント管理ツールを試しては、あそこがダメだここがよくないと好き放題めった切りしてる私ですが、普段使っている管理ツールはFontExplorer X PROです。 私がフォント管理ツールに求める条件である ・安定性 ・軽快な動作 ・フォントの外部フォルダ(システムフォルダ外)での管理 ・バージョン違いフォントの複数管理 ・フォントセットの作成の簡単さ をある程度備えているツールとして、もう ...

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あさうす

face

さらなる時限爆弾が発動

先日下記のように、OS X 10.7/10.8環境の最後通牒について書いたわけですが。

旧環境への最後通牒的な何か



しかしほとんど間髪をいれずに、次はOS X 10.9環境において爆弾爆発までのカウントダウンがスタートしてました。

てことで身構えておいたほうがいいです。次はもうありません。

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JaGraBB

印刷業界健康セミナー「歩き方と座り姿勢」~営業さんオペレータさん必見!!~(第4巻/全4巻)

人とチャンスを引き寄せる言い姿勢、颯爽とした歩き方を身につけませんか?はつらつとした元気、そして良い姿勢で颯爽と歩いています。そのためには、実は座り姿勢の改善が最短で最速の近道です。デスクワークが長くてつい楽な姿勢をしてしまう、それが肩こり腰痛の原因になっているかもしれません。あなたの「楽な姿勢」が体にとっては楽ではないことも。姿勢が良いと心や印象、身体にどんな良い影響があるかをワークで体感しすっきり元気になっていきましょう!(2016/6/8東京グラフィックス開催のセミナーです)

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印刷業界健康セミナー「歩き方と座り姿勢」~営業さんオペレータさん必見!!~(第3巻/全4巻)

人とチャンスを引き寄せる言い姿勢、颯爽とした歩き方を身につけませんか?はつらつとした元気、そして良い姿勢で颯爽と歩いています。そのためには、実は座り姿勢の改善が最短で最速の近道です。デスクワークが長くてつい楽な姿勢をしてしまう、それが肩こり腰痛の原因になっているかもしれません。あなたの「楽な姿勢」が体にとっては楽ではないことも。姿勢が良いと心や印象、身体にどんな良い影響があるかをワークで体感しすっきり元気になっていきましょう!(2016/6/8東京グラフィックス開催のセミナーです)

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印刷業界健康セミナー「歩き方と座り姿勢」~営業さんオペレータさん必見!!~(第2巻/全4巻)

人とチャンスを引き寄せる言い姿勢、颯爽とした歩き方を身につけませんか?はつらつとした元気、そして良い姿勢で颯爽と歩いています。そのためには、実は座り姿勢の改善が最短で最速の近道です。デスクワークが長くてつい楽な姿勢をしてしまう、それが肩こり腰痛の原因になっているかもしれません。あなたの「楽な姿勢」が体にとっては楽ではないことも。姿勢が良いと心や印象、身体にどんな良い影響があるかをワークで体感しすっきり元気になっていきましょう!(2016/6/8東京グラフィックス開催のセミナーです)

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印刷業界健康セミナー「歩き方と座り姿勢」~営業さんオペレータさん必見!!~(第1巻/全4巻)

人とチャンスを引き寄せる言い姿勢、颯爽とした歩き方を身につけませんか?はつらつとした元気、そして良い姿勢で颯爽と歩いています。そのためには、実は座り姿勢の改善が最短で最速の近道です。デスクワークが長くてつい楽な姿勢をしてしまう、それが肩こり腰痛の原因になっているかもしれません。あなたの「楽な姿勢」が体にとっては楽ではないことも。姿勢が良いと心や印象、身体にどんな良い影響があるかをワークで体感しすっきり元気になっていきましょう!(2016/6/8東京グラフィックス開催のセミナーです)

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大阪DTPの勉強部屋

隔週金曜勉強会

Tweet           再開1回目はたくさんの方に来ていただきました。 ありがとうございました。 ※当日参加申し込みせずに参加された方は後日資料を送ることができま […]

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n-yuji

[仕事]最近手がけた本『ゲームグラフィックス 2016』。

ゲームグラフィックス 2016 CGWORLD特別編集版 作者: CGWORLD編集部 出版社/メーカー: ボーンデジタル 発売日: 2016/09/11 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (1件) を見る そろそろ店頭に並んでいるかと思います。表紙はストリートファイターのリュウ。CGWORLD誌のゲーム関係記事をまとめた、年1回発行のムックです。表紙と中面のフォーマットデザインを担当させていただいています。最初に手がけたのが『2012』でしたので、もう5冊目になりますか。タ ...

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DTP Transit

「INDD 2016」(10月14日開催)の早割は明日(9月14日)まで  #indd2016

INDD 2016(2016年10月14日、お茶の水ソラシティで開催)

2016年10月14日[金]、お茶の水ソラシティでINDD 2016が開催されます。

「INDD」(アイ・エヌ・ディー・ディー)はInDesignに特化したセミナーイベントで、2012年から数回開催、DTP Transitもその企画メンバーとして動いています。

今回、次のような割引が用意されていますが、いずれも明日(9月14日)15時が申し込み期限です。

  • 早割(2,000円オフ)
  • 「個人で参加」枠(4,000円オフ:自腹で参加される方向け)

現在、205名のお申し込みをいただいており、残席100名を切っています。InDesignだけに特化したセミナーイベントはなかなかありません。ぜひ、ご参加いただけるよう調整いただければ幸いです。

David Blatnerさんのツイート

海の向こうからも応援いただいています。

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FORCE

PDFのテキスト構造(縦書きPDFとオフィス書き出し)

『AdobeAcrobatProDC(月々プラン)にて縦書文(歌集)をwordへ書き出し』に反応
https://forums.adobe.com/message/8997371
回答でクローズしているので
こちらにフォローとして記載しておく。


ここでは、スキャンPDFの文字認識では無く
すでにテキストになっているPDFについて書きます。


まず
PDFとテキストについて過去に書いた3点の記事を読んで欲しい。
(この3点が理解できなければ、この記事は読む必要が無い)

文字を検索出来ないPDF
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2010/08/pdflib-fontrepo.html
なぜ?印刷時に文字化けして出力されるのか
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2015/02/post-fd60.html
スタンプの回転を決める(文書の回転と天地)
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2014/01/post-03f7.html

-------

前提が『そのPDFの構造は正しいか』なんです。
(WORD書き出し後に意図する表示が可能な構造か?)
文字コードと紐づかないPDFの場合は、そもそも文字としては、『読める形で認識しない』


たしかにAcrobatのオフィスアプリへの変換は問題が無いとは言わないけど。
正しく文字が認識出来るPDFでなければ、いくら優れたアプリケーションだとしても
読める文字には出来ない。

その上で、
テキスト(文字、コード、キャラクタ)の構造が正しい形になっているか?で
読める形で書出し等が出来るか?なんです。


-------

テキスト書き出しには2種類あります

アクセシブルとプレーンです

Website_image00280911_195912

アクセシブルテキストは
『ほぼ』コンテンツパネルの順にテキストが書出されます。

Website_image00280911_200019


また
プレーンテキストは
『ほぼ』順序パネルの順にテキストが書出されます。
Website_image00280911_200442


WORDに書出した時にPDFの天地と
文章の向きが合っていないと、上手くいかない事も多い
(見た目の文字は縦書きだけど、文章の天地向きが左右にあったりする場合ね)

-------

ここまでで
正しいテキスト構造のPDFであれば
書出し結果(テキストに限るけど)が『まぁ許せる範囲で』正しく書出せる…わけです。

-------
逆に、どんな『縦書きPDF』なら
正しくWORD変換できるのでしょう。

1:文字を読める形で認識出来るテキスト
2:全ての文字が同じフォント(書出し時に文字コードと紐づくフォント)
3:全て全角文字で個別の詰め等が無い

この3点を抑えれば…(まぁそんな文書まぁ無いけどね…笑)縦書きPDFでも
正しくWORD変換出来ます。

Aiを使ってヒラギノで縦書き文章を作ります。

Website_image00280911_203655


出来上がったコンテンツが1つなのに注目してください
コンテンツが1つなので、文字とオブジェクト等でズレたり、前後関係が出来たりしません。
まぁここが、通常の文章では不可能なので、縦書き書出し時に不具合が出ますね。

Website_image00280911_203742

これをWORDに書出すと
こんな感じで文字が回転したりします。
これはフォントの指定の問題なので

Website_image00280911_203850


フォントを再指定すれば
縦書きWORD書き出し完了です。
(フォントを変更した事で文字送りが変わってしまうのでナニですけど…)

Website_image00280911_203912

もちろん、上記のようなシンプルな
こんな文書、日常的にありえない文章なので
『WORDへの縦書き文章書き出しは出来ない』といっても良いでしょう。
まぁ
複雑な文章構造を書出せない。と言った方が正解に近いかな…


WORDへの縦書は出来る。(ただし有り得ないような条件付き)って事した。

by Force at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

あさうす

face

続・Illustratorのテキスト連結における不具合

Illustratorで、テキスト連結しているエリアに対してアピアランスをかけるのはやめましょう。
なぜって不具合があるから。



というエントリを4年以上前に起こしてるんですが、今回はその続きです。
そして2016年9月10日に行われた、DTPの勉強会 第22回のフォローアップの一部でもあったりします。

……どうしてこうなった。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

DTP・印刷用語集ブログ

CMYK

表記・読み

  • CMYK...しーえむわいけー

解説

CMYKとは、シアン(Cyan)・マゼンタ(Magenta)・イエロー(Yellow)・ブラック(blacK)の四色のことです。

通常のカラー印刷物はこの四色で印刷され、プロセスカラー印刷とも呼ばれます。


※ブラックがBではないのはRGBでいうところの青がBにあたるためだと言われています。このblackがKになっている件に関してはKey plateのKという説もあります。(後述)



ただし、以下のように用紙毎に地の「白」の色は、「様々な白」が存在しています。用紙単体で見ると、白に感じていたものが、用紙同士を並べてみるとグレーっぽい白、青っぽい白、黄色っぽい白など白にも様々な白があることがわかるのではないでしょうか。

この用紙の上にCMYKのインキを使用して印刷するので、同じCMYKの値でも色が異なってくることも大いに考えられます。

王子製紙の板紙系の用紙

五條製紙の用紙


また、CMYKには他にもカラープロファイルという要素があり、CMYKのカラーの値で表現する領域を定める要素もあるので注意が必要です。

以下の画像では「Japabn Color 2001 Coated」が選ばれていますが、その下に表示されている「U.S. Web Coated(SWOP)v2」などを選択すると、同じCMYKの値のデータでも見た目のカラーが変化します。

CMYKカラープロファイル


CMYKのイメージ例

以下のような印刷物(イメージ)があったとします。

全てのカラー


この印刷物(イメージ)は実際にはCMYKの4色のカラーで印刷されており、それぞれのカラーは以下のような感じで印刷されています。

CyanMagenta

YellowBlack


CMYKカラーとRGBカラーの違いについて

CMYKカラーの印刷では紙などに印刷を行い、光の反射によって私たちの目に届きます。逆にRGBカラーのテレビなどでは光の反射ではなく、直接光を発しているため、鮮明度がRGBカラーの方が高くなっています。

このため、RGBカラーのデータをCMYKカラーに変換すると、色相が変化したり、鮮やかさがなくなったりします。



Kの語源について

CMYK color model - Wikipedia, the free encyclopedia」では、CMYKのKがblacKとして書籍に掲載されているものを何点か挙げ、Wikipediaの著者群は「これらの書籍の著者は伝統的な印刷技術に対して詳しくはない」とし、blacKは不正確だとしています。しかしながら、「black」が伝統的な印刷技術で「key」の刷版であるということがあったとしても、「K」が当時から「key plate」の意味で使われていたかは明確には示されてはいません。このため、「K = key plate」にも議論の余地があります。

The "K" in CMYK stands for key, as in four-color printing, cyan, magenta, and yellow printing plates are carefully keyed or aligned with the key line of the black key plate. Some sources suggest that the "K" in CMYK comes from the last letter in "black", for instance Mark Galer and Les Horvat (2002). Digital Imaging: Essential Skills. Focal Press. and Simon Jennings (2003). Artist's Color Manual: The Complete Guide to Working with Color. Chronicle Books. However, such explanations are likely inaccurate, plausible inventions of authors unfamiliar with traditional printing technology. Mark Gatter (2005). Getting It Right in Print: Digital Pre-press for Graphic Designers. Laurence King Publishing.


CMYK color model - Wikipedia, the free encyclopedia

by 吉田印刷所 at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

あさうす

face

情報が重なるとえらいことになるかもしれないという見本

実は昨日の続きです。
いや厳密には一部ネタの影響があるってだけで、全然続きでもなんでもないです。

情報が重なることによって、結果としてえらい疑惑が生じますよ的な話です、はい。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

あさうす

face

Suitcase Fusion 7の実質使えない新機能

Suitcase Fusion 7の日本語版がいつの間にか出てました。いつだよ。

で、そこにはもちろん新機能があるんですが……日本語環境だとほとんど意味がないんじゃないかなあ的な内容になっているのがアレです。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

tomm_u

[Windows]お客さんに勧めたHP ProBook 450 G3が起動不能に!(後悔先に立たず)

納品後、まだ一ヶ月も経ってはいないんですが、 Windows10が、 CRITICAL PROCESS DIED ブルースクリーンで起動する事ができません。 「システムの復元」も出来ず、ならば「初期化」だと思ったものの出来ません! きちんと動作するうちに、 「HP Recovery Manager」を使用して「リカバリメディアの作成」をやっておかなければいけなかったんです。 泣きついて工場で直してもらうことにしましたが、 戻ってきたら、早速 複数のDVDメディアではなく(そもそもDVDドライブ、内蔵し ...

by tomm_u at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

DTP Transit

Adobe MAX Japan 2016での「ベテランほど知らずに損してるIllustratorの新常識 あ、それ、今のIllustratorならこうします!」セッションが終了しました

2016年9月2日(金)、東京ビッグサイトでAdobe MAX Japan 2016が開催されました。

鷹野 雅弘(スイッチ)が「ベテランほど知らずに損してるIllustratorの新常識 あ、それ、今のIllustratorならこうします!」セッションを担当しました。

「スレッドテキストと文字の切り換えで作る1分で作成するカレンダー」の手順PDF

何名かの方に直接質問いただきましたので、Pay with a Tweet経由(=ツイートかFacebookでの投稿で入手可能)にて、「スレッドテキストと文字の切り換えで作る1分で作成するカレンダー」の手順PDFを公開します(9月7日まで)。

動画はこちら

スライド

機能別「それって、どのバージョンから」一覧表

今回、取り上げた機能は、CC以前のものがたくさんあります。

カテゴリ機能名搭載
バージョン
シンボルシンボル10
9スライスCS5
ダイナミックシンボルCC 2015
表組み長方形グリッドツールCS
段組設定-
ポイント文字(エリア内文字)に切り換えCC
ライブペイントCS2
マスククリッピングマスク-
不透明マスク9
ShaperツールCC 2015
グループの抜き9
内側描画CS5
配置時のドラッグCC
インスタントマスクCS3
伸び縮み形状に変換9
その他シェイプ形成ツールCS5

動画

「4:08:25」くらいから。こちらのリンクからなら、ちょうどスタートします。

参照リンク

「ここ数バージョンのIllustratorで強化されながらも見過ごされている(であろう)機能、ベスト10」


Broadcast live streaming video on Ustream

シンボル

表組み

マスク

伸び縮み

オマケ:シェイプ形成ツール

その他

Twitter

ツイートは下記にまとめました。

ビデオアーカイブ

ビデオアーカイブ(記録動画)が公開されています。

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FORCE

Install the Adobe Output Module for Bridge CC 2015 version 6.3

CC版はこちら
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2016/08/install-the-ado.html

AOL出力パネルのダウンロードURLが変わったので
スクリプトを変更した。

Website_image00280831_221748


(*
AOM(Adobe Output Module)インストーラー
20160723 Install_Adobe_Output_Module_CC2015 初回作成
20160831ダウンロードファイルの新URLに対応しました。

################################
【重要】2015がインストールされているのが前提です
################################


AOM(Adobe Output Module)Mac版は
解凍時のアクセス権の影響で
複数の人が同じ機器を利用する場合
インストールした人以外が出力パネルを利用出来ない(エラーになる)
インストールからアクセス権設定までを自動化して
トラブル防止用に作成した
業務用に作成した物を可読性を配慮して作り直した
アクセス権でstaffにフルアクセス権を付けている(ここは好みの問題)
Bridge Help / Install Adobe Output Module
https://helpx.adobe.com/bridge/kb/install-output-module-bridge-cc.html
詳しくはこちら
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2015/12/aomadobe-output.html
*)

----ログを表示
tell application "AppleScript Editor"
activate
try
tell application "System Events" to keystroke "3" using {command down}
end try
try
tell application "System Events" to keystroke "l" using {option down, command down}
end try
end tell

-----Bridge CC 2015 のインストール判定
try
set theLocalSuppDir to (path to application support folder from local domain) as text
set theLocalSuppBrCCdir to (theLocalSuppDir & "Adobe:Bridge CC 2015 Extensions:") as text
set aliasLocalSuppBrCCdir to theLocalSuppBrCCdir as alias
on error
return "BridgeCC2015が未インストールです"
end try





---日付けと時間からテンポラリー用のフォルダ名を作成
set theNowTime to (my doDateAndTIme(current date)) as text
---テンポラリー用フォルダのパスを定義
set theTrashDir to ("/tmp/" & theNowTime) as text


-----テンポラリーフォルダを作成
try
set theCommand to ("mkdir -pv " & theTrashDir) as text
do shell script theCommand
set theTmpPath to theTrashDir as text
delay 1
on error
return "テンポラリフォルダ作成でエラーが発生しました"
end try

-----ファイルをダウンロード
try
---URL
---set theCommand to ("curl -L -o '" & theTmpPath & "/AOM_Package_Mac.zip' 'https://helpx.adobe.com/content/help/en/bridge/kb/install-output-module-bridge-cc/_jcr_content/main-pars/download_1/file.res/AOM_Package_Mac.zip'") as text
---20160831URL
set theCommand to ("curl -L -o '" & theTmpPath & "/AOM_Package_Mac.zip' 'https://helpx.adobe.com/content/help/en/bridge/kb/install-output-module-bridge-cc/_jcr_content/main-pars/download_section/download-3/file.res/AOM_Package_Mac.zip'") as text


do shell script theCommand
delay 1
on error
return "ダウンロードでエラーが発生しました"
end try
-----ファイルを解凍
try
set theCommand to ("unzip '" & theTmpPath & "/AOM_Package_Mac.zip' -d '" & theTmpPath & "'") as text
do shell script theCommand
delay 1
on error
return "ファイルの解凍でエラーが発生しました"
end try
-----インストール先のフォルダを確保
try
set theCommand to ("sudo mkdir -p '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo mkdir -p '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Workspaces'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
----ここはエラー制御無しで
end try
-----ワークススペースファイルを移動(おきかえ)
try
set theCommand to ("sudo mv -f '" & theTmpPath & "/AOM_Mac/AdobeOutputModule.workspace' '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Workspaces'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
---ここはエラー制御無しでOKかな
end try
-----モジュールを移動(エラーしたら削除してから新しいファイルを移動)
try
set theCommand to ("sudo mv -f '" & theTmpPath & "/AOM_Mac/Adobe Output Module' '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
set theCommand to ("sudo mv -f '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Adobe Output Module' '" & theTmpPath & "'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo mv -f '" & theTmpPath & "/AOM_Mac/Adobe Output Module' '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
end try
-----アクセス権を修正775(アクセス権は好みで)
try
set theCommand to ("sudo chown -Rf root '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Adobe Output Module'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chgrp -Rf staff '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Adobe Output Module'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chmod -Rf 775 '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Adobe Output Module'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
return "アクセス権修正でエラーが発生しました"
end try
-----アクセス権を修正775(アクセス権は好みで)
try
set theCommand to ("sudo chown -Rf root '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Workspaces/AdobeOutputModule.workspace'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chgrp -Rf staff '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Workspaces/AdobeOutputModule.workspace'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chmod -Rf 775 '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC 2015 Extensions/Workspaces/AdobeOutputModule.workspace'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
return "アクセス権修正でエラーが発生しました"
end try
-----Workspacesキャッシュクリア
try
set theUserBridgeDir to path to application support folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Support'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe/Bridge CC 2015' '" & theTmpPath & "/Support'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "Workspacesキャッシュがありませんでした"
end try

-----Commonクリア
try
set theUserBridgeDir to path to application support folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Common'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe/Common' '" & theTmpPath & "/Common'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "Commonキャッシュがありませんでした"
end try
-----Preferencesクリア
try
set theUserBridgeDir to path to preferences folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe/Bridge' '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "Preferencesディレクトリがありませんでした"
end try
-----plistクリア
try
set theUserBridgeDir to path to preferences folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "com.adobe.bridge6.3.plist' '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "plistがありませんでした"
end try
-----Cachesクリア
try
set theUserBridgeDir to path to library folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Caches'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Caches/Adobe' '" & theTmpPath & "/Caches'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "Caches Adobeがありませんでした"
end try
-----Cachesクリア Bridge CC 2015 version 6.3
try
set theUserBridgeDir to path to library folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath2015 & "/Caches'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Caches/com.adobe.bridge6.3' '" & theTmpPath2015 & "/Caches'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "Caches Bridgeがありませんでした"
end try

-----temporary itemsクリア
try
set theUserBridgeDir to path to temporary items
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe' '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "temporary Adobeがありませんでした"
end try


-----temporary itemsクリア
try
set theUserBridgeDir to path to temporary items
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe Output Module' '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
log "temporary Adobe Output Moduleがありませんでした"
end try






return "AOM(Adobe Output Module)のインストールが終了しました\rブリッジを起動させて出力パネルを確認してください\rテンポラリフォルダの中身は次回起動時に消去されます"


--------------------------------------------------#ここからサブルーチン
to doDateAndTIme(theDate)
set y to (year of theDate)
set m to my monthNumStr(month of theDate)
set d to day of theDate
set hms to time of theDate
set hh to h of sec2hms(hms)
set mm to m of sec2hms(hms)
set ss to s of sec2hms(hms)
return (y as text) & my zero1(m) & my zero1(d) & "_" & zero1(hh) & zero1(mm) & zero1(ss)
return (y as text) & my zero1(m) & my zero1(d)
end doDateAndTIme

------------------------------
to monthNumStr(theMonth)
set monList to {January, February, March, April, May, June, July, August, September, October, November, December}
repeat with i from 1 to 12
if item i of monList is theMonth then exit repeat
end repeat
return i
end monthNumStr
------------------------------
to sec2hms(sec)
set ret to {h:0, m:0, s:0}
set h of ret to sec div hours
set m of ret to (sec - (h of ret) * hours) div minutes
set s of ret to sec mod minutes
return ret
end sec2hms
------------------------------
to zero1(n)
if n < 10 then
return "0" & n
else
return n as text
end if
end zero1


「Install_Adobe_Output_Module_CC2015.20160831.zip」をダウンロード


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Install the Adobe Output Module for Bridge CC 6.2


ブリッジCC用(not2015)のAOL出力パネルのダウンロードURLが変わったので
スクリプトを変更した。

中身は変わらない。

ワンポイント
出力パネルの表示がナニな時はAdobe Airを最新版にすると改善する『ケース』がありました。
(まぁヨッポド古いバージョンを使っていなければ大丈夫)


Website_image00280831_220202


(*
AOM(Adobe Output Module)インストーラー
20151219 初回作成
20151221 一部修正
20151224 ログ表示部修正
20151225 sudoの一部誤り訂正
20160510 Adobeのサーバー側のリダイレクトに対応
20160517 キャッシュの削除を含めて初期化する処理に変更
20160529 Reset_Adobe_Output_Module_BridgeCC.scptに名称変更
20160831ダウンロードファイルの変更に対応
【ポイント】
一部の環境(Bridge CS6版とBridge CC版を併用する方)で発生する
出力パネルの『I/oエラー』が発生する場合
このスクリプトを実行すると解決する事があります。(必ずではないですが

【留意事項】
一部初期設定等をリセットします。
設定等をリセットしないインストールだけの場合は
こちら
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2016/05/bridgeccaomadob.html
を利用してください

AOM(Adobe Output Module)Mac版は
解凍時のアクセス権の影響で
複数の人が同じ機器を利用する場合
インストールした人以外が出力パネルを利用出来ない(エラーになる)
インストールからアクセス権設定までを自動化して
トラブル防止用に作成した
業務用に作成した物を可読性を配慮して作り直した
アクセス権でstaffにフルアクセス権を付けている(ここは好みの問題)
Bridge Help / Install Adobe Output Module
Install the Adobe Output Module for Bridge CC 6.2
https://helpx.adobe.com/bridge/kb/install-output-module-bridge-cc.html
詳しくはこちら
http://force4u.cocolog-nifty.com/skywalker/2015/12/aomadobe-output.html

AdobeOutputModule.jsx
DateTime: 2008/04/10
Adobe Output Module 4.0
*)

----ログを表示
tell application "AppleScript Editor"
activate
try
tell application "System Events" to keystroke "3" using {command down}
end try
try
tell application "System Events" to keystroke "l" using {option down, command down}
end try
end tell

---日付けと時間からテンポラリー用のフォルダ名を作成
set theNowTime to (my doDateAndTIme(current date)) as text
---テンポラリー用フォルダのパスを定義
set theTrashDir to ("/tmp/" & theNowTime) as text


-----テンポラリーフォルダを作成
try
set theCommand to ("mkdir -pv " & theTrashDir) as text
do shell script theCommand
set theTmpPath to theTrashDir as text
delay 1
on error
return "テンポラリフォルダ作成でエラーが発生しました"
end try

-----ファイルをダウンロード
try
---URL
---set theCommand to ("curl -L -o '" & theTmpPath & "/AOM_Mac_New.zip' 'https://helpx.adobe.com/content/help/en/bridge/kb/install-output-module-bridge-cc/_jcr_content/main-pars/download_1/file.res/AOM_Mac_New.zip'") as text
---20160831URL
set theCommand to ("curl -L -o '" & theTmpPath & "/AOM_Mac_New.zip' 'https://helpx.adobe.com/content/help/en/bridge/kb/install-output-module-bridge-cc/_jcr_content/main-pars/download_section_393125832/download-3/file.res/AOM_Mac_New.zip'") as text
do shell script theCommand
delay 1
on error
return "ダウンロードでエラーが発生しました"
end try
-----ファイルを解凍
try
set theCommand to ("unzip '" & theTmpPath & "/AOM_Mac_New.zip' -d '" & theTmpPath & "'") as text
do shell script theCommand
delay 1
on error
return "ファイルの解凍でエラーが発生しました"
end try
-----インストール先のフォルダを確保
try
set theCommand to ("sudo mkdir -p '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo mkdir -p '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Workspaces'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
----ここはエラー制御無しで
end try
-----ワークススペースファイルを移動(おきかえ)
try
set theCommand to ("sudo mv -f '" & theTmpPath & "/AOM_Mac/AdobeOutputModule.workspace' '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Workspaces'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
---ここはエラー制御無しでOKかな
end try
-----モジュールを移動(エラーしたら削除してから新しいファイルを移動)
try
set theCommand to ("sudo mv -f '" & theTmpPath & "/AOM_Mac/Adobe Output Module' '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
set theCommand to ("sudo mv -f '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Adobe Output Module' '" & theTmpPath & "'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo mv -f '" & theTmpPath & "/AOM_Mac/Adobe Output Module' '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
end try
-----アクセス権を修正775(アクセス権は好みで)
try
set theCommand to ("sudo chown -Rf root '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Adobe Output Module'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chgrp -Rf staff '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Adobe Output Module'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chmod -Rf 775 '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Adobe Output Module'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
return "アクセス権修正でエラーが発生しました"
end try
-----アクセス権を修正775(アクセス権は好みで)
try
set theCommand to ("sudo chown -Rf root '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Workspaces/AdobeOutputModule.workspace'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chgrp -Rf staff '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Workspaces/AdobeOutputModule.workspace'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
set theCommand to ("sudo chmod -Rf 775 '/Library/Application Support/Adobe/Bridge CC Extensions/Workspaces/AdobeOutputModule.workspace'") as text
do shell script theCommand with administrator privileges
on error
return "アクセス権修正でエラーが発生しました"
end try

-----Workspacesキャッシュクリア
try
set theUserBridgeDir to path to application support folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Support'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe/Bridge CC' '" & theTmpPath & "/Support'") as text
do shell script theCommand
on error
log "Workspacesキャッシュがありませんでした"
end try

-----Commonクリア
try
set theUserBridgeDir to path to application support folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Common'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe/Common' '" & theTmpPath & "/Common'") as text
do shell script theCommand
on error
log "Commonキャッシュがありませんでした"
end try

-----Preferencesクリア
try
set theUserBridgeDir to path to preferences folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe/Bridge' '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand
on error
log "Preferencesディレクトリがありませんでした"
end try

-----plistクリア
try
set theUserBridgeDir to path to preferences folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "com.adobe.bridge6.plist' '" & theTmpPath & "/Preferences'") as text
do shell script theCommand
on error
log "plistがありませんでした"
end try



-----Cachesクリア
try
set theUserBridgeDir to path to library folder from user domain
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/Caches'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Caches/Adobe' '" & theTmpPath & "/Caches'") as text
do shell script theCommand
on error
log "Cachesがありませんでした"
end try

-----temporary itemsクリア
try
set theUserBridgeDir to path to temporary items
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe' '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand
on error
log "temporary Adobeがありませんでした"
end try


-----temporary itemsクリア
try
set theUserBridgeDir to path to temporary items
set theUserBridgeDir to (POSIX path of theUserBridgeDir) as text
set theCommand to ("mkdir -p '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand
set theCommand to ("mv -f '" & theUserBridgeDir & "Adobe Output Module' '" & theTmpPath & "/TemporaryItems'") as text
do shell script theCommand
on error
log "temporary Adobe Output Moduleがありませんでした"
end try




return "AOM(Adobe Output Module)のインストールが終了しました\rブリッジを起動させて出力パネルを確認してください\rテンポラリフォルダの中身は次回起動時に消去されます"


--------------------------------------------------#ここからサブルーチン
to doDateAndTIme(theDate)
set y to (year of theDate)
set m to my monthNumStr(month of theDate)
set d to day of theDate
set hms to time of theDate
set hh to h of sec2hms(hms)
set mm to m of sec2hms(hms)
set ss to s of sec2hms(hms)
return (y as text) & my zero1(m) & my zero1(d) & "_" & zero1(hh) & zero1(mm) & zero1(ss)
return (y as text) & my zero1(m) & my zero1(d)
end doDateAndTIme

------------------------------
to monthNumStr(theMonth)
set monList to {January, February, March, April, May, June, July, August, September, October, November, December}
repeat with i from 1 to 12
if item i of monList is theMonth then exit repeat
end repeat
return i
end monthNumStr
------------------------------
to sec2hms(sec)
set ret to {h:0, m:0, s:0}
set h of ret to sec div hours
set m of ret to (sec - (h of ret) * hours) div minutes
set s of ret to sec mod minutes
return ret
end sec2hms
------------------------------
to zero1(n)
if n < 10 then
return "0" & n
else
return n as text
end if
end zero1


「Reset_Adobe_Output_Module_BridgeCC.20160831.zip」をダウンロード

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あさうす

face

旧環境への最後通牒的な何か

ついさっき、Creative Cloud デスクトップアプリケーションのアップデートがいきなりやってきました。

160830_AdobeCCUpdate_1

で、まあ、それはいいとして……。
リリース情報と見たら、あらまあ的な情報が。

ちなみにMac環境のおはなしでございます。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

peh01404

[PDF]最強プリフライトプロファイルの最新版が出ました\(^O^)/

f:id:peh01404:20160830105619p:image:medium

[印刷トラブルを防ぐためのプリフライト DC [Acrobat DC用] | DTP・印刷専門の電子書籍・デジタルコンテンツ販売サイト【印刷の泉】]

PDFに対して印刷トラブルになる可能性がないか確認するためのプリフライトプロファイルです。通常のオフセット印刷を対象に誰にでも使える事を目的としています。Acrobat DCで利用できます。

by peh01404 at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

n-yuji

[book]最近読んだ本。

鳥海修『文字を作る仕事』、『一〇〇年目の書体づくり 「秀英体 平成の大改刻」の記録』、室生犀星『蜜のあわれ・われはうたえどもやぶれかぶれ』、『ゲンロン3 脱戦後日本美術』。 文字を作る仕事 作者: 鳥海修 出版社/メーカー: 晶文社 発売日: 2016/07/09 メディア: 単行本 この商品を含むブログ (3件) を見る 一〇〇年目の書体づくり―「秀英体 平成の大改刻」の記録 作者: 大日本印刷株式会社 出版社/メーカー: DNPアートコミュニケーションズ 発売日: 201 ...

by n-yuji at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

大阪DTPの勉強部屋

隔週金曜勉強会

Tweet           1年休んでいた隔週金曜勉強会を再開します。 テーマは「DTP作業を効率化するTips」 Illustrator、InDesignでスタイル […]

by えむ at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

FORCE

ファイルをファイル名のフォルダに格納してからDMGにする

DMGファイルはMacにとって、とても便利なディスクイメージです。
圧縮が可能で暗号化にパスワードの指定
リソースフォークを保持出来る(HFS+等を選択すれば)
サーバー等から呼び出した時にPKGを実行出来る等々
Macな環境内では『ある意味で』最強かも(まぁちょっと破損が怖いけど)

ファイルを選択

ファイル名のフォルダを作成してその中にファイルを入れる

ファイル名のDMGを作る


いった流れ

(*
makeDMG4File.scpt
20160829 初回作成

選んだファイルをフォルダに入れてDMGファイルに変換します。

*)

---■■■■ ダブルクリックの始まり
on run
---プロンプトの文言改行が使えます\nを入れます
set theWithPrompt to "ディスクイメージに変換します"
---ファイル選択ダイアログのデフォルトのディレクトリ
set theDownloadsFolderPath to path to desktop folder from user domain
---Uniform Type Identifier指定
---詳しくは http://goo.gl/6jAQa Uniform Type Identifier
set theFileType to "" as text
---のファイルタイプをリスト形式に整形する
set AppleScript's text item delimiters to {","}
set theFileTypeList to every text item of theFileType
---ダイアログを出して選択されたファイルは「open」に渡す
open (choose file default location theDownloadsFolderPath ¬
with prompt theWithPrompt ¬
of type theFileTypeList ¬
invisibles true ¬
with multiple selections allowed without showing package contents)
(* フォルダをの場合はこちらを
open (choose folder default location theDownloadsFolderPath ¬
with prompt theWithPrompt ¬
invisibles true ¬
with multiple selections allowed without showing package contents)
*)
end run


---openドロップの始まり
on open DropObj

--- 繰り返しの始まり
repeat with ObjFiles in DropObj
---オブジェクトのエイリアスを取得
set theAlias to ObjFiles as alias
---オブジェクトの情報を取得
set theFileInfo to info for ObjFiles as alias
---エイリアス形式をテキストに変換
set theAliasPath to theAlias as text
---ファイル名を取得
set theName to (name of theFileInfo) as text
---拡張子を取得
set theNameExtension to (name extension of theFileInfo) as text
----
if (folder of theFileInfo) is false then
---エイリアスパスからファイル名を引いてディレクトリを取得
set theDirName to my doReplace(theAliasPath, theName, "") as text
else if (folder of theFileInfo) is true then
---エイリアスパスからファイル名を引いてディレクトリを取得
set theDirName to my doReplace(theAliasPath, (":" & theName), "") as text
end if
---ファイル名から拡張子を取り除く
set theShortName to my doReplace(theName, ("." & theNameExtension), "") as text
---ディレクトリをUNIXパス形式に
set theDirPath to POSIX path of theDirName as text
---日付けと時間からテンポラリー用のフォルダ名を作成
set theNowTime to (my doDateAndTIme(current date)) as text
-----------------------------------フォルダを作って
tell application "Finder"
try
make new folder at folder theDirName with properties {name:theNowTime}
on error
log "フォルダの作成時にエラーが発生しました"
end try
end tell
-----------------------------------ファイルを中に入れて
tell application "Finder"
try
move ObjFiles to folder theNowTime of folder theDirName with replacing
on error
log "ファイルの移動時にエラーが発生しました"
end try
end tell
-----------------------------------フォルダの名前をファイル名に変更する
tell application "Finder"
try
set name of folder theNowTime of folder theDirName to theShortName
on error
log "フォルダの名称変更時にエラーが発生しました"
end try
end tell
-----------------------------------DMGを作成する
---パス指定
set theSrcFolder to (POSIX path of (theDirPath & theShortName)) as text
---コマンド実行
do shell script "hdiutil create -fs HFS+ -srcfolder '" & theSrcFolder & "' -volname '" & theShortName & "' '" & theDirPath & theShortName & ".dmg'"
---繰り返しの終了
end repeat


end open



----ここからサブルーチン
to doReplace(theText, orgStr, newStr)
set oldDelim to AppleScript's text item delimiters
set AppleScript's text item delimiters to orgStr
set tmpList to every text item of theText
set AppleScript's text item delimiters to newStr
set tmpStr to tmpList as text
set AppleScript's text item delimiters to oldDelim
return tmpStr
end doReplace
------------------------------
to doDateAndTIme(theDate)
set y to (year of theDate)
set m to my monthNumStr(month of theDate)
set d to day of theDate
set hms to time of theDate
set hh to h of sec2hms(hms)
set mm to m of sec2hms(hms)
set ss to s of sec2hms(hms)
return (y as text) & my zero1(m) & my zero1(d) & "_" & zero1(hh) & zero1(mm) & zero1(ss)
return (y as text) & my zero1(m) & my zero1(d)
end doDateAndTIme
------------------------------
to monthNumStr(theMonth)
set monList to {January, February, March, April, May, June, July, August, September, October, November, December}
repeat with i from 1 to 12
if item i of monList is theMonth then exit repeat
end repeat
return i
end monthNumStr
------------------------------
to sec2hms(sec)
set ret to {h:0, m:0, s:0}
set h of ret to sec div hours
set m of ret to (sec - (h of ret) * hours) div minutes
set s of ret to sec mod minutes
return ret
end sec2hms
------------------------------
to zero1(n)
if n < 10 then
return "0" & n
else
return n as text
end if
end zero1

「makeDMG4File.scpt.zip」をダウンロード

by Force at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

InDesignの勉強部屋

第1回ミニ勉強会終了報告

2016年8月27日(土)に、ベースキャンプ名古屋にて第1回の「ミニ勉強会」が開催されました。

今回のテーマは「はじめてみようInDesign」ということで、講師のYUJI氏が、これからInDesignを始める方や始めてまもない方を対象に、一緒にアプリケーションを操作しながらの勉強会となりました。

また、ハンズオン形式ということで、(講師・スタッフも含め)13名という少人数での開催となり、参加者の方がその都度、わからないことを質問したりしながら勉強会が進行していきました。

内容は、基本的な機能や操作が中心で、

・ページ組みをスムーズに進めるためのいろいろな機能
・ドキュメント設定(レイアウトグリッドとマージン・段組)
・各種フレームの特徴
・ページパネルとセクション
・マスターページの概念
・テキストの流し込み
・コンポーザの挙動
・禁則処理・文字組みアキ量設定(概念のみ)
・見出し
・スタイル機能
・画像の配置方法

といった多岐にわたる内容となりました。

今回は時間の都合上、文字組みアキ量設定の詳細や、実践的な設計方法などには触れられませんでしたが、今後も「ミニ勉強会」は継続していく予定で、また機会を設けていきたいとのことでした。
さらに、InDesignだけに限らず、他のアプリケーションに関する内容も取り上げていきたいとのことでした。

勉強会終了後は、希望者による懇親会も行われました。

レポート:松浦 正典


by Yuji Mori at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

ichinose

ES-10000G および ES-G11000 の発売日および修理対応期限

Es10000g

○ ES-10000G

発売日:2004年3月

修理対応期限:2020年3月31日

Esg11000

○ ES-G11000

発売日:2013年2月

修理対応期限:2022年8月31日

by ichinose at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

あさうす

face

Windows版InDesign CC(2013)の起動時に出てくるadb.exeエラー

Windows版InDesign CCの無印(2013バージョン・9系列)において、起動した後に下記のようなエラーが出る場合があります。

160827_IDCC2013err_1



これの原因追求と解決についての個人的めも。

by あさうす at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加

ichinose

いろんな材料の線膨張率

理科年表(H16)

膨張率

α / K

[*10^(-6)]

ニッケル鋼(64Fe,36Ni)

0.13

溶融石英

0.4-0.55

(-200℃)

0.8

炭素(ダイヤモンド)

1

磁器

2-6

ガラス(パイレックス)

2.8

レンガ

3-10

大理石

3-15

木材(繊維に平行)

3-6

炭素(石墨)

3.1

花崗岩

4-10

コンクリート、セメント

7-14

ガラス(平均)

8-10

ガラス(フリント)

8-9

ニッケル鋼(50Fe,50Ni)

9.4

10.3

炭素鋼

10.7

11.8

11.8

14.2

ステンレス鋼(18Cr, 8Ni)

14.7

黄銅(真鍮)[67Cu,33Zn]

17.5

ジュラルミン(アルミ合金)

21.6

アルミニウム

23.1

木材(繊維に垂直)

35-60

岩塩(40℃)

40

(0℃)

52.7

ゴム(弾性)

77

このところ、写真計測用イメージスキャナ PhotoDigitizerの商品化をきっかけにして、スキャン画像を使って寸法計測する用途について、定量的な評価を続けています。
ここで問題となってくる要因が、材料の温度による伸縮です。
丸善の理科年表(平成16年度版と古いですが)記載の主な材料の値を小さい順に並べてみました。
数字の見方は、例えば、鉄の 11.8*10^(−6) とは、
1メートル(1000mm)の定規にて、
温度が1℃変化すると、
11.8μm 伸びる。
という意味です。
冬、室温10℃の時にスキャンした鉄の定規と、
室温20℃になった時にスキャンした鉄の定規の比較では、
10倍されますので、
1メートル(1000mm)の定規にて、
温度が10℃変化すると、
118μm 伸びる。
つまり、0.118mm伸びることになります。
髪の毛の直径は70μmといわれますので、朝スキャンした画像と20℃になってからスキャンした画像の間で、定規の上に髪の毛が落ちていれば、明らかにズレたことが解る画像となる、ということですね。
・・・
今回、表を調べていて、
ニッケル鋼(64Fe,36Ni)
があまりにも小さい値であることに驚きました。
0.13*10^(−6)
つまり、10℃変化しても、1メートルあたり、1.3μmしか伸びないことになります。
天体望遠鏡の筐体を低線膨張材料で作る話は聞いたことがありますが、この合金がどのようにして開発されたのか、また何故、鉄とニッケルをこの配合比率で合金を作るとこれ程低い線膨張係数の合金となるのか、その理論的な解釈は完了しているのでしょうかね。興味有るところです。

追記)

<インバー材開発の歴史>

シャルル・エドゥアール・ギヨーム

http://bit.ly/2bNFBuC


1897年[2]室温付近の温度変化に対して体積膨張の小さい合金インバー、1899年[3]時計のギョームテンプ、1913年[4][5]弾性係数変化の少ないエリンバー(Elinvar )を発明した。1920年に「インバー合金の発見とそれによる精密測定の開発」によりノーベル物理学賞を受賞した。

<現存材料>

日立金属MMCスーパーアロイ株式会社

低膨張材一覧表

http://www.hitachi-metals-sa.co.jp/products/controlledexpansion.html

MA-S-INVER

Fe-32Ni-5Co : 0~1.5 x 10^(-6)/K

○鋳造材料

日本鋳造(株)

http://www.nipponchuzo.co.jp/pdf/news/LEX20150805.pdf

Invariablemetal

Fe-Ni 合金の熱膨張係数(縦軸α、横軸Ni含有率)

出典:PSHISICS & APPLICATIONS OF PROPERTIES OF INVAR ALLOYS, P4(丸善)

○研究開発母体 東北大学 増本量(ますもとはかる)

http://www.imr.tohoku.ac.jp/ge/public_data/archive/exhibitions01_01.pdf

<連携facebook 記事>

https://www.facebook.com/iMeasureInc/posts/1148923815179350

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DTP Transit

InDesignにフォーカスした「INDD 2016」を10月14日に開催  #indd2016

INDD 2016(2016年10月14日、お茶の水ソラシティで開催)

2016年10月14日[金]、お茶の水ソラシティでINDD 2016が開催されます。

「INDD」(アイ・エヌ・ディー・ディー)はInDesignに特化したセミナーイベントで、2012年から数回開催されています。

  • 今回は「InDesignアドバンスト」「InDesignベーシック」「電子書籍・出版」の3トラック、18セッションで構成
  • 参加者特典として、3トラックすべてのセッションのスライドや動画、デモデータを、イベント終了後に共有(メールにてダウンロード方法をご案内)
  • 個人で「自腹」参加のための「個人で参加」枠アリ
  • 途中に少し長めの休憩「ティータイム」あり

本日からお申し込み開始です。2000円オフの早割は9月14日まで。

セッションリストと出演者(敬称略)

2016年8月26日 時点での最新情報です。セッションタイトル、内容、出演者は、状況に応じて変更する可能性があります。

  • 基調講演:これから(もっと)必要とされるデザイナー/菊池 美範(エイアールディー)
  • ページ物における配色のコツと 2色や5色の制作方法/大里 浩二(THINKSNEO)
  • アンカー付きオブジェクトをもっと知ろう/にしむら るみ(RRR)
  • もうちょっとラクしたい人のための「検索/置換」つかいこなし術/ 照山 裕爾(ミニマム)
  • 構造化を意識した段落スタイル設計/鷹野 雅弘(スイッチ)
  • Vivliostyleを使ってMarkdown原稿から「仮組み」を作る/大津 雄一郎(リブロワークス)
  • 『YUJIが指南、今こそInDesignを使いこなそう』出張版/森 裕司(InDesignの勉強部屋)
  • Illustratorで作っていたデータ、InDesignだとこんなにラクです/大倉 照結
  • イケてる組版・イケてない組版:本文編/コン トヨコ
  • イケてる組版・イケてない組版(見出し編)/樋口 泰行(樋口デザイン事務所)
  • その使い方で大丈夫? 正しいデータを作成するためのポイント/尾花 暁(あかつき)
  • 日本の電子出版最新動向(仮)/鷹野 凌
  • AI(人工知能)と電子出版/境 祐司
  • EPUB関連/高瀬 拓史
  • いかにして、MdNは復活したのか? /本信 光理
  • パネルディスカッション:出版社が気にする電子書籍・電子雑誌制作のポイント/電子書籍を考える出版社の会

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FORCE

CreateUserPkg | ローカルアカウントを追加(ドメコン無し環境に最適)

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GitHub: http://magervalp.github.io/CreateUserPkg/
Mac App Store: https://itunes.apple.com/us/app/createuserpkg/id540673598

詳しくはこちを
https://derflounder.wordpress.com/2016/08/24/mac-admin-101-creating-local-user-accounts-with-createuserpkg/

ローカルアカウントを追加するpkgを作成するアプリケーション。
ユーザーアカウントをローカル管理していながら
かつ
UIDをユーザー毎に設定したい場合 なんか?に便利?

う〜ん便利な場面もあるか?
ユーザーディレクトリは作成されないので
/System/Library/User Template に対しての設定は必須になるが
あらかじめユーザー分作っておけば機械が変ってもpkgを実行するだけなので
まぁ、便利っちゃ〜べんりかも


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FORCE

シティー・ポップス

851315

先週の金土日曜日と宮城に行って来た
帰り道、ラジオで村田和人さんが亡くなった事を聞いた
赤いマツダのファミリアにサーフボード、fineにポパイそんな時代でしたね。

脳やホルモンの発育等から
音楽は15歳ぐらいから20歳ぐらいまでに感じた『感動』を
その後超える事は無いと言われている。

もちろん、歳をとっても、音楽を聴いた時の空気感を含めて感じられる気持ちは
青春時代とは違った意味で深く感じられる瞬間もある。

戸越銀座の大将は好きだから
シティポップスは女の子のために聴いていた。(まぁ若かったから…笑)

R.I.P.


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JaGraBB

ジャグラ作品展・受賞者インタビュー2016(平成28年・北海道大会にて)

ジャグラ作品展で見事大臣賞を受賞された方たちにインタビューをさせていただきました。

受賞者の喜びの声をお聞きください。

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あかつき

face

買い逃した「+DESIGNING」は電子書籍で…

またまたご無沙汰してしまいました…(恒例のあいさつ?)発売から日が経ってしまいましたが、「+DESIGNING」のVol.41およびVol.40にて記事を執筆させていただきました。Vol

by 尾花 暁(あかつき) at 詳細 このエントリーをはてなブックマークへ追加